
木内鶴彦氏の臨死体験談記録(永久保存版)
▼木内鶴彦氏はこんな方でした
木内 鶴彦(きうち つるひこ、1954年6月4日 – 2024年12月1日
日本のコメットハンター(彗星捜索家)
長野県南佐久郡小海町出身
心臓も脳波も停止し、死亡、死後の世界を見て来たという方
その時の体験があまりにも凄く、リアルでしかも正確であった
そんな木内鶴彦氏が見て来た未来の世界や日本の分岐点の話し
が話題を呼びました。

▼木内鶴彦氏の臨死体験談(永久保存版)
彗星探索家の木内鶴彦(きうち つるひこ)氏は、2024年12月1日に逝去されました。
逝去日: 2024年12月1日
享年: 70歳(1954年6月4日生まれ)
功績: 彗星探索家として知られ、多くの臨死体験を語り、その内容を基にした著書も多数あります。
22歳の時に心停止し、30分後に蘇生した経験(臨死体験)を持ち、その時に宇宙の始まりや死後の世界について実際に見て来た体験をされたといいます。
この時の体験で、人は肉体から解放されると、物凄く頭が良くなり、宇宙の全てが理解できたと言われていますが
肉体に戻ったとたん、それらの感覚は全て忘れてしまったとの事です。
また、自分も他人も実は同じ(全て自分)であることがわかったとも言われております。
木内鶴彦氏が発見された彗星の記録

・1990年3月16日:チェルニス・木内・中村彗星 (C/1990 E1)旧ソ連のチェルニス氏、三重県の中村氏と共に発見された彗星。
・1990年7月16日:土屋・木内彗星 (1990i)土屋氏と共に発見。
・1991年1月7日:メトカーフ・ブリューイントン彗星 (97P/Metcalf-Brewington)1906年に発見された彗星の再発見。
・1992年9月27日:スイフト・タットル彗星 (9P/Swift-Tuttle)ペルセウス座流星群の母天体であり、この再発見の功績により小惑星「(5481) Kiuchi(木内)」が命名されました


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