
事件物件呪縛の連鎖(映画)に幽霊が出演?!
事件物件呪縛の連鎖
監督アンディ・ミットン
制作国アメリカ
脚本アンディ・ミットン

格安の事故物件に引っ越してきた父息子(親子)が、そこに
住みつく幽霊に恐怖のどん底に落とされる物語
最後は予想外の転換に驚かされる映画であるが
この映画に、あり得ないモノが映りこんでいると話題に
今回はその個所を、当サイトにて丁寧に解析してみた
▼事件物件呪縛の連鎖(映画)に幽霊が出演?!
この作品、映画としては評価が今一歩のようですが
私(麦山)もアマプラで見ましたが、面白いというか
普通に怖かったので、なんで???
と個人的には感じます
まあ、怖さのツボといいますか感覚というのは、笑いと
同じで、人それぞれ違うのは分かりますが、最近の批評
は、かなり厳しい様な気が致します(; ・`д・´)
話は変わりますが、木村拓哉の「無限の住人」なども
かなり酷評されている作品ですが、私は物凄く面白いと
思いましたし、実写版デビルマンも私的には★5つです
やはり映画というものは、見てみないと自分にどうか?
というのは、本当に分からないものですね・・・
ちなみに

貞子系の映画に関しては、どんどん詰まらなくなってきた
というのが私の感想ですが・・・”(-“”-)”
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